鋳狩月草ハウス

初めてのツーショットチャット体験!

time 2015/11/28

先日ニコ生放送中にリスナーさんから

こんなサイトあるでー

と教えてもらったのがツーショットチャット。
昔からツーショットチャットはあったけど、出会い系なども含めて無料をうたって実際はオペレーターだらけの有料会員へ登録させるサイトばっかりなんですよねー。

実は…

過去にぼったくり系有料出会い系サイトに10万以上突っ込みましたw

まさに銀魂の近藤さん状態(ネタわからん人ごめんw)
有料系サイト使うならまともなところを使いましょう!

と、話を戻しますが、教えてもらったサイトは無料だと公開チャット(のぞき見ができる+番号、アドレス交換はダメ)という仕様で有料会員になると他人には覗かれないプライベートチャットルームが持てる(番号、アドレス交換OK)というものです。

うん、無料と有料をはっきり明示してるし安心できますね。
2015/11/28訂正:登録無料、覗けないルームは身分証明提示が条件でした


んで、ユーザー数は過疎ってるMMOくらいの人口で多すぎず、でも人がいないわけじゃないって感じでいい感じ。

ではさっそくどんな感じだったのか報告行ってみよー!

●初日(放送しながら)

自分の名前(HN)は適当+ルームコメントは嘘を書かずにマダオ丸出し状態で待機

■一人目

作成後、そんなに待たずに自称20代女性が入室
相手はセフレを求めてます、という発言。

ん~、あやしい、怪しすぎる!
女ならルーム作って待ってればいくらでも選び放題なのになんでこんなルームに?
という疑問が浮かんだので素直に「業者?」と聞いてみたが否定。

んで、お互いの情報をやり取りして、こちらがハゲであることを伝えると

それは無理

と言い残して退室。
ん?これはマジでセフレ求めてたのか?と期待に胸をふくらますw

■二人目

年齢は覚えてないが男性が入室
とりあえず「こんばんは」のあいさつを打ってみるも反応なし

5分くらい待ってみたが無反応なのでキック

と、こんな感じで放送しながらの初ツーショットチャットは終わりました(リスナーさんの冷やかし入室は省きました)

●二日目

■一人目

翌日、暇つぶしがてら部屋を立てて(相変わらずルームコメントはズタズタでw)待ってたら入室音

女性キター(*'▽')

話してみるとレスポンスも早いし楽しい。
気づいたら1時間以上チャットしてたので、こちらからお開きにさせてもらった。
最後に年齢と血液型を予想してみたけど、見事に外れましたw
相手は21歳だった、若すぎてびっくりw

■二人目

お次の入室者は男性

お互いに挨拶を交わし、相手の第一声が

同性でも大丈夫ですか?

とのこと。

ナニが大丈夫と聞いてるのでしょうか?(-_-;)

と若干パニックになりつつも、同性愛とか否定はしないのでとりあえず

どこまでを差してなのかわからないけどOKです

と返してみた。
そっから会話がスタートしたわけですが、別におホモだち的なものではなく、単純に女に餓えた野郎どもの集まりなのに同性だけど入っていいのか?的な意味だったようです。
相手が入室したきっかけはルームコメントに書かれてることがあまりにも無残だから

それ本当なんですか?

っていう疑問だったらしい。
もちろん嘘なんて書いてないので素直に「ホントだぜ!」とさわやかに答えると、そこから会話が弾み男同士のエロトークへw
かなりディープな性癖についてもお互いに共感出来てノリノリw
相手の男性はセフレさんがいる人だったんだけど、NTR属性に最近目覚めたらしく交換も頻繁にしてるってのは最初に聞いててそこからエロトークが盛り上がったんですが、

ぜひ月草さんに借りてほしい!

と言われたので、ちょいと怖くなって丁重にお断りしてルーム閉鎖。
かなり特殊性癖でもOK同士(セフレさんも合意)だったけど、世の中甘い話ほど怖いものは無いので冒険する気にはなれなかったです。

■3人目

最後はこちらからすっげー気になる性癖の女性ルームがあったので入室したのですが
いわゆるインモラル系の性的嗜好なのでさすがにこのブログに載せれない感じでした。
ただ、実行者の生の声を聴けたのは本当に興奮しました。
ネット上では確かにそういう行為に踏み切る人たちが少数いるのはいろんなサイトを見た結果、
「存在する」
って確信を持っていましたが、リアルタイムのやり取りで質問とかはできる機会なんて無いからねー。

匿名性の利便性と怖さがあるネットの世界ですが、便利なものが同時に凶器になるのはほかの物も一緒だし要するに使う人間次第。
みなさんも気を付けつつも、楽しいネットライフを!

sponsored link

down

コメントする




管理人プロフィール

鋳狩月草

鋳狩月草

無毛(ハゲともいう)の女装家。きれいなモノ、かわいいものが大好き、コンプレックスの塊なのにナルシストという訳の分からない存在。 おっさんからおじいさんになりつつあるけど可能な限り美を追求したい!



sponsored link

Twitter

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。